昔の街を見ると勉強になるところが多い。借金散歩道

最近はまっているのがある。それは散歩です。特に私は知らない街を歩くことにはまっている。突如街の顔が変わる。声をかけてくれるような感覚になる。なぜこんなところにこのサービスやお店があるんだろうか?街によってニーズが違う。当然儲かっているお店も街を変えればがらっと売上は変わると思う。

 

ビジネスを制する者は街を制する。

 

歩いていく中でいよいよ気がついてくる。流石にギブアップをしているとわかってくる。借金にはリズムがある。本当に周期があるんだと思う。
周期で言うなら「3の倍数なんですかね。」人生とはなんぞやってことを理解してみる。

 

 

イライラしていると何か変わっている。

本当に必要なものは何か。

 

 

ふと今日は歩いている道で素晴らしいお店を見つけた。

名前はあえて伏せておきますが。

後は考える習慣が身につけるようになるからおすすめですね。

 

 

借金をしていた時の思考回路としてプラスもマイナスも考えていなかったということなんですね。

よく今まで脳みそを考えてこなかったな。

 

 

AてんとB店の違い。なぜ集客力があって常連が付いているのか?

 

 

自分なりの解決策を導いてみる。

俺の中でこれが楽しくて仕方がなくなった。答えなんてないんだけど、自分で納得できるかな。

 

 

借金の散歩道は悪くない

 

 

悪いことは意外と連発はしない。人生のトータルで考えてみると悪いことなんてたかが知れているし、自分の気持ち次第でなんとかなるのも面白いところだ。

 

 

より習慣化されていく。

人は一度経験をしたものを優先をしていく。

埋めていきながら、さらに違う四角とかを来ても自分の形に変えてしまうのだ。

こういった世界はかなりニッチなのかなと。

 

 

 

借金をすると健康的にも良くない。びっくりするぐらいの精神力が強くならないから。

向いていないことに自動的に身を置くわけですから変化球に対して強くなるような気がしますね。

大阪だっけな。あの時に住んでいたのは。モテたくてバカみたいなことをしていた。

 

 

借金の返済に関しても昔の歴史から学べることも多いのだ。

 

 

なぜなら歴史は繰り返す。これはビジネスと株式投資と同じようなものでもある。

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